先進国

海外ETF

【GAFAM】に投資する2つのETF「QQQ」と「VUG」をS&P500と比較。

「GAFAM」に投資する場合、個別銘柄を購入する方法もありますが、インデックス投資家としては、やはりETFが気になります。
運用状況

【資産公開】2番底を警戒しつつも少々買い増し。暴落4ヶ月後の運用状況。

巷では2番底の到来も懸念されていますが、とりあえずNISAとiDeCoでちょっとずつ積み立てています。暴落直前から現在までの、投資額と評価額の推移をグラフにしてみました。
インデックスファンド

《先進国株式インデックスファンド》「eMAXIS Slim」運用状況も。

商品名に「外国」とか「先進国」とあるので、先進「諸国」の株式がバランス良く等分されているのかなと思っていました…。しかし、現在ワタシが運用中の2つの《先進国株式インデックスファンド》の中身を見てみると、6割以上が「米国株式」で占められています。
NISA

「ワタシはこれでNISA始めました」①【インデックスファンド】運用レポート『ニッセイ外国株式インデックスファンド』。資産(一部)公開。

この商品を購入して以降、インデックスファンドのめざましい躍進姿に「ウハウハ」だったワタシは、今年の1月にもNISA枠でインデックスファンドを買い足しました。その時、暴落なんてワードは、まったく頭にありませんでした。。しかし…
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